インド、マハラシュトラ州のウサダ学校の友達と交流しました。インドの学校と日本の学校の共通の言語は英語!
ということで、英語で自己紹介をしたり、高岡市(ドラえもん、雨晴、雪)の紹介や博労小(児童数や、教科、給食)の紹介をしたりしました。
また、インドの教室やグラウンド、お弁当などを見せてもらいました。
どちらの子供たちも、初めて見る外国の学校の様子に、目がキラキラしていました。
英語はいろんな人と自分をつなぐ大切な道具になることも学びました。
今回の交流に際し、ご尽力いただいた
富山県立大学 清水先生、 富山県大連事務所 川村所長、
本当にありがとうございました。

